やっぱり大反響

先日お知らせしたBMAのセルフプログラム、やっぱり大反響のようですね!

7月20日から4日間限定の特別価格での先行募集、

なんと600名近い人が登録しているようです。

 

申込も殺到しているそうです。

 

7月23日で最終日になるので、気になっているけど迷っている人は

勇気を出して一歩踏み出してみてください。

7月になりました

いつもなら7月上旬はまだ梅雨でジメジメとしている様な気がしますが、

今年は空梅雨ですね。

雨が少なく、暑い毎日です。

休みの日に長時間外へ出ていたら、すぐに汗が噴き出して

夜には体がだるおも~っとなっています。

身体の衰えを感じてしまいますね。

 

新しい月が始まったので、びしっと気持ちを切り替えたいものです。

毎日を惰性に過ごしていたらあっという間に1日、1週間、1ヶ月、1年が終わってしまう気がします。

常に日付や季節を意識するようにして、「今日」をきちんと過ごすようにしましょう。

一生は「今日」の連続、積み重ねですからね。

自分の意識次第で、毎日に刺激を与えることができるはずです。

今日1日をどう過ごしたいか、それを考えることは、理想のライフスタイルを送る上でも

大切な習慣になりそうです。

 

大反響のBMA

前回紹介した、世界一受けたいカラダの授業、

「BMA!!」(The Body Make Academy)

とっても大反響の様ですね!

 

私も参加した無料オンラインレッスンはすごい勢いで参加者が増え、

9000人を超える人数がこのプロジェクトに参加している様です!

たった1週間ほどでこれだけの人数が興味を持って行動を起こすなんて、

普通に考えたらありえないようなことですよね。

自分が同じようになにか呼びかけを行ったとしても、絶対に無理だと断言できます。(悲しいですが)

それをやってのけてしまう柳田厚志さんは、やはりかなりの敏腕プロデューサーだなーと改めて感じるところです。

 

 

『健康な体』

『理想の体』

というのは、多くの方が欲しているものだと思います。

 

私自身、実はここ最近体調を崩しておりました。

普段は「健康な体」でいられることが、特別ではないことかのように過ごしていて、

「このたるんだ体をどうにかしないと、、、」と思っていましたが、

体調を崩したときには、いかに「健康」がありがたいか、その大切さを痛感します。

 

今回のプロジェクトの講師である谷けいじさんもこんなことを言っています。

 

「健康は全てではありませんが、健康を失うと全てを失います」

 

確かに、その通りですよね。

 

理想のライフスタイルを追求できるのも、健康な身心あってのものです。

 

ただ、まちがった方法で筋力トレーニングやダイエットをしてしまうと、

それが逆に健康を害すことにもつながりかねません。

 

自分の体に合ったやり方を指南してくれるパーソナルトレーナーをつけることも

なかなか敷居が高く感じてしまうかもしれません。

 

しかし、今回のBMAのプロジェクトは、人気トレーナーである

谷けいじさんが、自分自身のパーソナルトレーナーとなってくれるという

画期的なプロジェクトになっています。

 

 

夏までに何とかしたい

自信をつけたい

自分を変えたい

 

そんな思いを少しでも持っているのなら、無料オンラインレッスンに参加してみるといいですよ。

メールを読んだりするだけでも、いろんな学びがあります。

 

谷さんの世界一受けたいカラダの授業:http://www.itm-asp.com/cc/224123/9F2sn9mD

予祝

最近は暑い日が続いていますね。

梅雨を通り越してもう夏が来てしまったのか、というくらい暑いので

夏本番前にバテ気味です。

 

疲れは早めにリセットして、気力体力をしっかり蓄えたいですね。

 

今日は、以前紹介した株式会社チアーズのスタッフの方が更新しているブログ、

「柳田厚志 直伝・ライフスタイルダイアリー」

で取り上げられていた「予祝」について書きたいと思います。

 

「予祝」

ってなんだか聞きなれない言葉な気がしますよね。

でもこれは日本に昔からある考え方で、

「秋の豊作を願って春にお祝いをする」というものです。

これが現代まで続く「お花見」の由来なんだそうです。

 

どうして先にお祝いをするのか、というと、

先にお祝いをすることで、その願いや夢が叶いやすくなると言われているからです。

 

もうセカフザを読んだことがある方は分かると思いますが、

実はこの「予祝」については、柳田厚志さん・ひすいこたろうさん・菅野一勢さん共著の

「世界一ふざけた夢の叶え方」

でも書かれています。

 

この「予祝」からの学ぶことは、「結果、最終地点、理想」というものを明確にすることなんです。

 

最終的にどうありたいのかがあいまいだと、

何をどうすればいいのか、道に迷ってしまいます。

 

しかし、目指すところがあれば、そこへ向かって進むことが出来ます。

そこへの道順は、その時々で臨機応変に変わるかもしれないけれど、

目標地点さえ見失わなければ必ずそこに行きつくことができます。

 

 

新社会人など、新しい環境に入ったばかりの人は特に

”今”をこなすだけで精一杯になりがちですが、

5年後10年後自分はどうありたいのかをしっかり考えると、

”今”の過ごし方も少し変わってくるかもしれません。

 

どうありたいかが明確になったら、

ぜひ近しい人を集めて、もうそうなった体で思いっきりお祝いをしましょう。

 

きっと叶いやすくなるはずです。

 

 

疑似体験

今日は、以前の投稿で提案していた

「理想のライフスタイルの疑似体験」

について書きたいと思います。

 

せっかくのGW、ただ過ごすだけではもったいないので

理想のライフスタイルの疑似体験をしてみてはどうか、と

書いていましたが、実際にやってみた方はいらっしゃるでしょうか?

 

私はやってみました!

 

具体的にどんなことを、と聞かれると、

「お金を気にして我慢しない」

ということを実践してみました。

 

普段は、

「これ食べてみたいな」

「これ欲しいな」

「ここ行ってみたいな」

と思っても、すぐに

「・・・でもお金が(もったい)ないからやめておこう」

となってしまう我が家。

将来の為にはある程度節約し、なるべく貯金をしていくことは大切なのでしょうが、

はっきり言って、楽しくないんです。

なんでもかんでも我慢、我慢、我慢…

ちょっとしたご褒美や贅沢をしたら、

また明日を頑張る活力になりますよね。

 

私はどちらかというと、我慢が好きではありません。

もちろん大きな金額のものだったら我慢できますが、

数百円、数千円だったら、「よし、買ってみよう」

と思ってしまうのです。

 

なので、このGWの3日間ほどは

「お金を気にして我慢しない」

というルールで生きてみました。

私にとって理想の生活です!

たったの3日でしたが…

 

その結果、普段は口を酸っぱくして節約・節制と言ってくるパートナーも、

家族みんなが楽しくて穏やかな日を過ごすことができました。

 

誰だって我慢することは好きではないですよね。

 

私はただ贅沢をしたいのではなくて、

お金を気にするあまり、大切な思い出を作ったり貴重な体験をする機会を

逃してしまうのが嫌なんです。

 

世の中はそんなに公平には出来ていないので、

お金がないと体験できないことがいっぱいあります。

それを家族や自分が望んだ時に、

快く「いいよ」と言える環境にいたい。

 

改めてその思いを強くしました。

 

柳田厚志さんが理想のライフスタイルを実現させたように、

強く思い続けることは、理想のライフスタイルを手に入れるために不可欠です。

疑似体験を通して、自分の理想を再確認することが出来たので、

その実現に向けて今後も努力をしていかないといけないな、と思いました。

 

自分の理想のライフスタイルに自信が持てない人は

出来るタイミングでぜひ疑似体験をしてみるといいですよ。

 

 

 

終わり良ければ総て良し

GWの連休明けの1週間、いつもの倍長く感じました。

そしてこの土日はあっという間に終わってしまいました。

 

同じ24時間、1週間のはずなのに、不思議なものですね。

 

私は月曜から金曜まで仕事へ行き、土日が休み、という普通の生活を送っていますが、

常に心掛けているのは、土日をいい気分で過ごすこと、です。

 

月曜が始まりとすれば、日曜日は終わりです。

そして次の月曜は再スタートをきる、という流れで生きているので、

土日でなにか嫌なことがあると、再スタートが上手くきれなくなってしまうのです。

なので、土日は楽しめる様に工夫をしています。

もちろん毎回旅行に行く、なんて出来ないので、

好きなお店でご飯を食べる、などのささやかな幸せをかみしめていますが。

 

 

もちろん1週間という長めのスパンだけでなく、1日の中でも同じことが言えると思います。

 

夜眠る前にどんな気分で眠れるかによって、次の日起きたときの気分が多少なりとも左右されませんか?

 

毎日をいい気分で過ごすために、眠る前のほんの少しの時間を

自分の好きなことに使ってみてください。

 

本が好きなら読書の時間、

音楽が好きなら好きな曲を聴きながらお茶を飲み、

ただぼーっとするだけでも部屋の灯りを消してアロマキャンドルをたいてみるなど、

たった5分だけでも自分と自分の好きなことに向き合える時間があれば

毎日をより快適に過ごすことが出来るはずです。

 

仕事で疲れているときこそ、マイナスな気分で眠りにつくのはもったいないです。

 

「終わり良ければ総て良し」

 

1日の終わりには、自分にとって良いと思えることで

気持ちをリフレッシュ・リセットして

より良い毎日を送りたいですね。

ゴールデンウィークです

今年もゴールデンウィークがやってきました。

まずは、仕事に家事に忙しかった毎日に、お疲れ様です。

 

このゴールデンウィークはどう過ごしますか?

 

ニュースで流れる様に、海外旅行でしょうか。

里帰りでしょうか。

おうちでのんびりするのも良いですね。

 

このゴールデンウィーク、新年度が始まっての疲れを取りつつ、

ぜひ理想のライフスタイルの疑似体験をしてみてはいかがでしょうか。

 

例えば、行きたいところに自由に行っておいしいものを自由に食べられるライフスタイルが理想なら、

どこか行きたいところへ旅行に行ってみて、普段は我慢してしまうような高価な食事だったりを楽しんでみる

というような感じに。

 

数日間の疑似体験でも、なぜ自分がそれを理想のライフスタイルだと思っているのか

改めて実感できると思います。

または、思ったよりも心が動かなかったとしたら、また新たなライフスタイルを

探してみるきっかけになると思います。

 

理想のライフスタイルは、柳田厚志さんのように絶対に揺らがないもの、とは限らないと思います。

いろんな経験をしていろんな出会いをして、自分の中の価値観や常識はどんどん変化していくと思います。

それに合わせて理想のライフスタイルだって形を変えていいと思うのです。

 

大切なことはいつだって「自分が幸せだと感じられること」です。

幸せを感じていると人は自然と笑顔になると思います。

笑顔とまでいかなくても、表情や雰囲気が柔らかくなると思います。

そうした状況は、周りにも伝染します。

 

家族を幸せにするためには自分自身も幸せであること、

だって自分だって家族の一員ですからね。

 

まとまった時間の取れるゴールデンウィーク、

ぜひ理想のライフスタイルを疑似体験してみてください。

 

(旅行など料金が高くなるのがつらいところですが…)

 

 

 

 

自分の心の声に従うこと

最近公開されたディズニー映画、「モアナと伝説の海」はご覧になりましたか?

家族のリクエストで、この前劇場で観てきました。

 

観終わっての感想は、とてもよかった!の一言です。

もしまだ観ていないのなら、劇場に足を運ぶことをお勧めします。

 

私は事前情報として、この作品のテーマについてあるテレビ番組で見ていました。

 

ざっくり要約すると、「周りからどんなことを言われても、自分の心の声に耳を傾け、従うことを恐れてはいけない」

というような内容だったと思います。

 

 

今まで生きてきた中で、本当はこれがしたい!というものを持っていても、

家族や自分に近い人物に反対されて諦めた経験はないでしょうか。

特に未成年のうちなどは、そういう経験をすることが多いと思います。

 

家族や自分に近い人物は、より安全で確かな道に進んで欲しいと願い、

リスクや不安から遠ざけようとします。

自分のことを大切に思うが故だと分かるため、自分の心の声に従うことを躊躇してしまうのです。

 

もちろん家族や自分に近い人物の意見は大切でしょう。

自分より長く生きている分、人生についても違う視点から意見できる場合もあります。

 

しかし、自分の人生は誰のためにあるのでしょうか。

家族の言うがままに生きて、自分が本当に幸せだと思えるでしょうか。

答えはNo、だと思います。

 

どこかで大きな後悔をしないように、

周りの意見をききいれながら、それと同時にいつでも自分の心の声に耳を傾けましょう。

そして時にはその声に従うことを恐れてはいけません。

島を出て海へ飛び出したモアナのように。

 

家族や自分に近い人物は、たとえ彼らの意見の通りに生きなくても、

自分自身が幸せだと感じて笑顔でいたら、

案外そんな道もあるよね、と受け入れて応援してくれるものです。

 

大切なのは、自分が幸せだと思えること。

自分が幸せだと、周りも幸せにすることができるということを忘れないで欲しいと思います。

 

エレファントシンドローム

理想のライフスタイルを手に入れようとするときに、時には邪魔をしてくる心理があります。

それを「エレファントシンドローム」といいます。

サーカスの象は、こどもの時に鎖を付けて杭に繋がれます。
逃げ出そうと必死になっても、こどもの力では杭も鎖も外すことができません。
頭のいい象は、だんだんと抵抗することが無駄だということを学習します。
そして、大人になってからも、本当は簡単に外すことができる杭におとなしく繋がれたまま抵抗をしなくなるのです。
この心理的状態をエレファントシンドロームといいます。

 

サーカスの象のように、学習した結果がマイナスに働いてしまって

なにか行動を起こす前に「自分には無理だ、出来ない」と結果を勝手に想像して

否定的になってしまうことはよくあると思います。

こうした思い込みによる意識の壁が、自分の可能性を狭めることになるのです。

人は無意識のうちにこうした壁を作り上げてしまうので、

壁の存在に気づき、自分で自分に制限をかけてしまわないようにすることが大切です。

無理だと思っていたことが、やってみたら意外とできてしまった経験は

誰にだってあると思います。

 

ではどうして無理だと思ってしまうかというと、過去の失敗が原因になっていることがほとんどだと思います。

過去の失敗による恐れや自信のなさが行動を制限してしまうのです。

 

しかし、成功している人は「失敗」のことをただのプロセスとしか思っていません。

むしろ失敗により多くを学べると歓迎している部分もあります。

失敗 = 成功の反対側

とは思っていません。

成功の反対にあるのは、「何もしないこと」なのです。

 

限りある人生で、失敗を恐れ何も行動を起こさないでいては

理想のライフスタイルから遠ざかってしまいます。

 

自分がサーカスの象になっていないか見つめなおし、心に繋がれた杭と鎖を取っ払いましょう。

 

ライフスタイルについて考える

自分の今のライフスタイルでは、何が1番に優先されているでしょうか?

サラリーマンの方は、毎日の仕事でしょうか?

子育て中のママは、子供のお世話でしょうか?

学生は勉強?それともバイトでしょうか?

その1番に優先されているものは、自分がそうしたくて優先しているのか、

それとも、やむを得ずそうなってしまっているのかで、

自分の中での充実感や達成感が変わってくるかと思います。

 

次に、本当は今何を1番したいのかを考えてみます。

海外旅行に行きたい、とか

おうちでのんびりしたい、とか

独立したい、とか

いろいろと思い浮かぶことがあると思います。

 

ではそれが出来ないのはどうしてでしょうか?

 

お金がない

時間がない

勇気がない

 

きっとこのあたりが理由になっているのでしょう。

 

でも、裏を返すとこれを克服することが出来れば、

理想のライフスタイルを手に入れることだって出来てしまいます。

 

会社からもらうお給料だけでは自由に使えるお金が貯まらないのであれば、

今流行りの副業をしたり、株などでお金を増やす方法はあります。

 

自由な時間がないと感じるなら、もしかしたらどこかに無駄使いしている時間があるかもしれません。

例えば、スマホゲームをやっている時間とか。

きっとそうした無駄使いしている時間を合わせてみると、意外とまとまった時間が取れるかもしれません。

1日の中でもそうですし、1週間の中でも数日分の買い物や用事を1日で済ましたら、休日を自由に過ごすことだって出来ちゃいます。

 

なにか新しいことを始めたい時など、一歩踏み出す勇気がない時は

周りの家族や友達を巻き込んで、背中を押してもらえば、

思ったよりも簡単に一歩を踏み出すことが出来るかもしれません。

柳田厚志さんも、ひすいこたろうさんや菅野一勢さんとともに

励まし合ってお互いを奮い立たせ、理想のライフスタイルを手に入れています。

 

「こうだったらいいな~」

と、思っているだけでは何も変わりません。

 

「こうなってやる!」

そんな強い想いを持ち続けていれば、理想が理想ではなくなります。

 

自分に足りないものはなんだろう、と常に思考を巡らせ

1番やりたいことを毎日の生活の中で見失わないようにしましょう。