大反響のBMA

前回紹介した、世界一受けたいカラダの授業、

「BMA!!」(The Body Make Academy)

とっても大反響の様ですね!

 

私も参加した無料オンラインレッスンはすごい勢いで参加者が増え、

9000人を超える人数がこのプロジェクトに参加している様です!

たった1週間ほどでこれだけの人数が興味を持って行動を起こすなんて、

普通に考えたらありえないようなことですよね。

自分が同じようになにか呼びかけを行ったとしても、絶対に無理だと断言できます。(悲しいですが)

それをやってのけてしまう柳田厚志さんは、やはりかなりの敏腕プロデューサーだなーと改めて感じるところです。

 

 

『健康な体』

『理想の体』

というのは、多くの方が欲しているものだと思います。

 

私自身、実はここ最近体調を崩しておりました。

普段は「健康な体」でいられることが、特別ではないことかのように過ごしていて、

「このたるんだ体をどうにかしないと、、、」と思っていましたが、

体調を崩したときには、いかに「健康」がありがたいか、その大切さを痛感します。

 

今回のプロジェクトの講師である谷けいじさんもこんなことを言っています。

 

「健康は全てではありませんが、健康を失うと全てを失います」

 

確かに、その通りですよね。

 

理想のライフスタイルを追求できるのも、健康な身心あってのものです。

 

ただ、まちがった方法で筋力トレーニングやダイエットをしてしまうと、

それが逆に健康を害すことにもつながりかねません。

 

自分の体に合ったやり方を指南してくれるパーソナルトレーナーをつけることも

なかなか敷居が高く感じてしまうかもしれません。

 

しかし、今回のBMAのプロジェクトは、人気トレーナーである

谷けいじさんが、自分自身のパーソナルトレーナーとなってくれるという

画期的なプロジェクトになっています。

 

 

夏までに何とかしたい

自信をつけたい

自分を変えたい

 

そんな思いを少しでも持っているのなら、無料オンラインレッスンに参加してみるといいですよ。

メールを読んだりするだけでも、いろんな学びがあります。

 

谷さんの世界一受けたいカラダの授業:http://www.itm-asp.com/cc/224123/9F2sn9mD

世界一受けたいカラダの授業

今日、登録している柳田厚志さんのメルマガ、

「ライフスタイル通信」から、

世界一なお知らせが届きました。

 

それは、「世界一受けたいカラダの授業」!

 

カラダを変えて、行動を変えて、習慣を変えて、心を変えて、
人生まで変えてしまうプロジェクトだそうです。

 

もうすぐ梅雨入りを迎えますが、梅雨が明けたら一気に夏です!

「夏までにダイエット!」

という言葉をいたるところで目にしますが、

今回のこのプロジェクトはまさにそうした肉体改造のためのプロジェクトです。

 

「前屈王子」で超人気のボディーメイクトレーナー、谷さんをご存知ですか?

今回のプロジェクトは、この谷さんによる健康的で理想的なボディメイク術が学べるようです。

 

柳田厚志さんご本人も、谷さんの指導により、たったの3ヶ月で

なんと12kgの減量に成功し、6パックになるという変化を遂げています。

驚きのbefore・after写真が、募集サイトに掲載されていて、

本当に同じ人か!?と思うような変貌ぶりでした!

柳田厚志さんは、この春ハワイでトライアスロンに挑戦し、見事完走されたそうです。

 

そうした結果は、全てのトレーニングに対して明確な理由と根拠があり、

丁寧で分かりやすい谷さんの指導によるものだそうです。

 

 

食生活や生活習慣もあり、気付けば若い頃にはなかった脂肪がどんどん乗っかってきている人は、私だけではないはずです。

健康のためにも、適度な運動やバランスの良い食事などが大切だと分かっていても、

自己流ではなかなか結果に繋がらず挫折してしまいます。

 

「今年こそは!」

「夏までに何とかしたい!」

なんて思っている人は、ぜひ谷さんの世界一受けたいカラダの授業を受けてください。

 

”1日3食で空腹なし”

”無理なトレーニングもなし”

”リバウンドなし”

 

という魅力的なボディメイク術らしいです。

見るだけのオンラインレッスンも無料で受け取ることが出来ますよ!

7日ほどで締め切りになってしまうようなので、早めの行動をお勧めします!

私ももちろん早速登録しました。

 

谷さんの世界一受けたいカラダの授業:http://www.itm-asp.com/cc/224123/9F2sn9mD

 

予祝

最近は暑い日が続いていますね。

梅雨を通り越してもう夏が来てしまったのか、というくらい暑いので

夏本番前にバテ気味です。

 

疲れは早めにリセットして、気力体力をしっかり蓄えたいですね。

 

今日は、以前紹介した株式会社チアーズのスタッフの方が更新しているブログ、

「柳田厚志 直伝・ライフスタイルダイアリー」

で取り上げられていた「予祝」について書きたいと思います。

 

「予祝」

ってなんだか聞きなれない言葉な気がしますよね。

でもこれは日本に昔からある考え方で、

「秋の豊作を願って春にお祝いをする」というものです。

これが現代まで続く「お花見」の由来なんだそうです。

 

どうして先にお祝いをするのか、というと、

先にお祝いをすることで、その願いや夢が叶いやすくなると言われているからです。

 

もうセカフザを読んだことがある方は分かると思いますが、

実はこの「予祝」については、柳田厚志さん・ひすいこたろうさん・菅野一勢さん共著の

「世界一ふざけた夢の叶え方」

でも書かれています。

 

この「予祝」からの学ぶことは、「結果、最終地点、理想」というものを明確にすることなんです。

 

最終的にどうありたいのかがあいまいだと、

何をどうすればいいのか、道に迷ってしまいます。

 

しかし、目指すところがあれば、そこへ向かって進むことが出来ます。

そこへの道順は、その時々で臨機応変に変わるかもしれないけれど、

目標地点さえ見失わなければ必ずそこに行きつくことができます。

 

 

新社会人など、新しい環境に入ったばかりの人は特に

”今”をこなすだけで精一杯になりがちですが、

5年後10年後自分はどうありたいのかをしっかり考えると、

”今”の過ごし方も少し変わってくるかもしれません。

 

どうありたいかが明確になったら、

ぜひ近しい人を集めて、もうそうなった体で思いっきりお祝いをしましょう。

 

きっと叶いやすくなるはずです。

 

 

疑似体験

今日は、以前の投稿で提案していた

「理想のライフスタイルの疑似体験」

について書きたいと思います。

 

せっかくのGW、ただ過ごすだけではもったいないので

理想のライフスタイルの疑似体験をしてみてはどうか、と

書いていましたが、実際にやってみた方はいらっしゃるでしょうか?

 

私はやってみました!

 

具体的にどんなことを、と聞かれると、

「お金を気にして我慢しない」

ということを実践してみました。

 

普段は、

「これ食べてみたいな」

「これ欲しいな」

「ここ行ってみたいな」

と思っても、すぐに

「・・・でもお金が(もったい)ないからやめておこう」

となってしまう我が家。

将来の為にはある程度節約し、なるべく貯金をしていくことは大切なのでしょうが、

はっきり言って、楽しくないんです。

なんでもかんでも我慢、我慢、我慢…

ちょっとしたご褒美や贅沢をしたら、

また明日を頑張る活力になりますよね。

 

私はどちらかというと、我慢が好きではありません。

もちろん大きな金額のものだったら我慢できますが、

数百円、数千円だったら、「よし、買ってみよう」

と思ってしまうのです。

 

なので、このGWの3日間ほどは

「お金を気にして我慢しない」

というルールで生きてみました。

私にとって理想の生活です!

たったの3日でしたが…

 

その結果、普段は口を酸っぱくして節約・節制と言ってくるパートナーも、

家族みんなが楽しくて穏やかな日を過ごすことができました。

 

誰だって我慢することは好きではないですよね。

 

私はただ贅沢をしたいのではなくて、

お金を気にするあまり、大切な思い出を作ったり貴重な体験をする機会を

逃してしまうのが嫌なんです。

 

世の中はそんなに公平には出来ていないので、

お金がないと体験できないことがいっぱいあります。

それを家族や自分が望んだ時に、

快く「いいよ」と言える環境にいたい。

 

改めてその思いを強くしました。

 

柳田厚志さんが理想のライフスタイルを実現させたように、

強く思い続けることは、理想のライフスタイルを手に入れるために不可欠です。

疑似体験を通して、自分の理想を再確認することが出来たので、

その実現に向けて今後も努力をしていかないといけないな、と思いました。

 

自分の理想のライフスタイルに自信が持てない人は

出来るタイミングでぜひ疑似体験をしてみるといいですよ。

 

 

 

終わり良ければ総て良し

GWの連休明けの1週間、いつもの倍長く感じました。

そしてこの土日はあっという間に終わってしまいました。

 

同じ24時間、1週間のはずなのに、不思議なものですね。

 

私は月曜から金曜まで仕事へ行き、土日が休み、という普通の生活を送っていますが、

常に心掛けているのは、土日をいい気分で過ごすこと、です。

 

月曜が始まりとすれば、日曜日は終わりです。

そして次の月曜は再スタートをきる、という流れで生きているので、

土日でなにか嫌なことがあると、再スタートが上手くきれなくなってしまうのです。

なので、土日は楽しめる様に工夫をしています。

もちろん毎回旅行に行く、なんて出来ないので、

好きなお店でご飯を食べる、などのささやかな幸せをかみしめていますが。

 

 

もちろん1週間という長めのスパンだけでなく、1日の中でも同じことが言えると思います。

 

夜眠る前にどんな気分で眠れるかによって、次の日起きたときの気分が多少なりとも左右されませんか?

 

毎日をいい気分で過ごすために、眠る前のほんの少しの時間を

自分の好きなことに使ってみてください。

 

本が好きなら読書の時間、

音楽が好きなら好きな曲を聴きながらお茶を飲み、

ただぼーっとするだけでも部屋の灯りを消してアロマキャンドルをたいてみるなど、

たった5分だけでも自分と自分の好きなことに向き合える時間があれば

毎日をより快適に過ごすことが出来るはずです。

 

仕事で疲れているときこそ、マイナスな気分で眠りにつくのはもったいないです。

 

「終わり良ければ総て良し」

 

1日の終わりには、自分にとって良いと思えることで

気持ちをリフレッシュ・リセットして

より良い毎日を送りたいですね。

さぁ!日常の始まりです

ゴールデンウィークも終わり、日常が戻ってきました。

朝から元気いっぱいワクワクとした気持ちで出勤、登校した人はどのくらいいるのでしょうか。

そういう気持ちが持てる人はとても尊敬します。

 

 

こうした連休明けはなんだか体や気が重たく感じること、ありませんか?

 

体や気が重たくなる原因が、「家族や愛する人と過ごす時間が減るから」

という理由だったら素敵に感じてしまいます。

 

でもやはりほとんどが”仕事”の捉え方によるものだと思います。

 

以前の投稿でも話しましたが、仕事=喜ばれるもの!

 

誰の喜びに繋がっているのかすぐにわからなかったとしても、

今やっている仕事は誰かの喜びに通じると信じて、

これからの日常を明るく過ごしましょう!

 

いってらっしゃい!

いってきます!

 

笑顔で終われる1日になりますように。

ゴールデンウィークです

今年もゴールデンウィークがやってきました。

まずは、仕事に家事に忙しかった毎日に、お疲れ様です。

 

このゴールデンウィークはどう過ごしますか?

 

ニュースで流れる様に、海外旅行でしょうか。

里帰りでしょうか。

おうちでのんびりするのも良いですね。

 

このゴールデンウィーク、新年度が始まっての疲れを取りつつ、

ぜひ理想のライフスタイルの疑似体験をしてみてはいかがでしょうか。

 

例えば、行きたいところに自由に行っておいしいものを自由に食べられるライフスタイルが理想なら、

どこか行きたいところへ旅行に行ってみて、普段は我慢してしまうような高価な食事だったりを楽しんでみる

というような感じに。

 

数日間の疑似体験でも、なぜ自分がそれを理想のライフスタイルだと思っているのか

改めて実感できると思います。

または、思ったよりも心が動かなかったとしたら、また新たなライフスタイルを

探してみるきっかけになると思います。

 

理想のライフスタイルは、柳田厚志さんのように絶対に揺らがないもの、とは限らないと思います。

いろんな経験をしていろんな出会いをして、自分の中の価値観や常識はどんどん変化していくと思います。

それに合わせて理想のライフスタイルだって形を変えていいと思うのです。

 

大切なことはいつだって「自分が幸せだと感じられること」です。

幸せを感じていると人は自然と笑顔になると思います。

笑顔とまでいかなくても、表情や雰囲気が柔らかくなると思います。

そうした状況は、周りにも伝染します。

 

家族を幸せにするためには自分自身も幸せであること、

だって自分だって家族の一員ですからね。

 

まとまった時間の取れるゴールデンウィーク、

ぜひ理想のライフスタイルを疑似体験してみてください。

 

(旅行など料金が高くなるのがつらいところですが…)

 

 

 

 

仕事とは

ほとんどの人が高校卒業後や大学卒業後に「就職」をすると思います。

今月から新年度となり、社会人デビューをした人もいることでしょう。

 

入社してそろそろ1ヵ月ですが、ネットニュースで、

「既に辞めたい」とか「既に退職した」というような声が多い

というのを目にしました。

 

学生の時とは違って社会人は自分の自由にならないことが多いと思います。

毎日満員電車に乗って夜は残業が続き…

という生活に嫌気がさしてしまったかもしれません。

 

今の時代、会社に対しては「安定性」や「将来性」、「給料・待遇の良さ」などが重視されているそうです。

そうした企業を選んで就活していても、実際に働き始めてすぐに辞めてしまう人もいるのだとか。

仕事を選ぶ上で「魅力的な仕事内容」かどうかについては、

年々ポイントが下がっているとも書かれていました。

 

確かに働いてお金を稼ぐことは容易なことではありません。

自分の思うようにはできず、頭を下げてばっかりかもしれません。

そんな毎日の繰り返しでは、

「仕事 = 嫌なこと」

と思ってしまうかもしれませんね。

 

でも、大切なことを忘れてはいけません。

本来、「仕事 = 喜ばれること」なのです。

人に喜んでもらえるような価値のあるモノを提供をして、その対価をもらうこと、それが仕事のおもしろいところです。

 

柳田厚志さんが何かをプロデュースする際は、必ず喜んでもらえることを考えています。

ツイッターでも、こんなつぶやきがありました。

 

・サラリーマンにとって、一番に貢献すべきは給料をくれる社長です。
・会社そのものに貢献し、会社からも「コイツには辞めてもらいたくない」という存在になることが不可欠です。
・自分のお世話になっている会社の社長すら満足させられず、同僚からの支持も得られなくて、どうして起業してやっていけるのでしょう。
・仕事は呼ばれるもの。だから、今いる場所で、スーパー貢献する。

 

どの言葉もぐっとくるものがあります。

もちろん、本当に嫌で心身ともにキツイと感じるならば辞めてしまっていいと思います。

でも、新社会人でも、勤続10年以上でも、

「仕事 = 嫌なこと」

というマイナスな意識を変えることで何かが変わるかもしれません。

起業するつもりがなかったとしても、今いる場所で、辞められては困る存在になりたい、なってほしいと思います。

 

人生で多くの時間を割かれることが、ただ嫌なこと、と分類されるのは寂しすぎるので。

 

 

 

 

 

 

自分の心の声に従うこと

最近公開されたディズニー映画、「モアナと伝説の海」はご覧になりましたか?

家族のリクエストで、この前劇場で観てきました。

 

観終わっての感想は、とてもよかった!の一言です。

もしまだ観ていないのなら、劇場に足を運ぶことをお勧めします。

 

私は事前情報として、この作品のテーマについてあるテレビ番組で見ていました。

 

ざっくり要約すると、「周りからどんなことを言われても、自分の心の声に耳を傾け、従うことを恐れてはいけない」

というような内容だったと思います。

 

 

今まで生きてきた中で、本当はこれがしたい!というものを持っていても、

家族や自分に近い人物に反対されて諦めた経験はないでしょうか。

特に未成年のうちなどは、そういう経験をすることが多いと思います。

 

家族や自分に近い人物は、より安全で確かな道に進んで欲しいと願い、

リスクや不安から遠ざけようとします。

自分のことを大切に思うが故だと分かるため、自分の心の声に従うことを躊躇してしまうのです。

 

もちろん家族や自分に近い人物の意見は大切でしょう。

自分より長く生きている分、人生についても違う視点から意見できる場合もあります。

 

しかし、自分の人生は誰のためにあるのでしょうか。

家族の言うがままに生きて、自分が本当に幸せだと思えるでしょうか。

答えはNo、だと思います。

 

どこかで大きな後悔をしないように、

周りの意見をききいれながら、それと同時にいつでも自分の心の声に耳を傾けましょう。

そして時にはその声に従うことを恐れてはいけません。

島を出て海へ飛び出したモアナのように。

 

家族や自分に近い人物は、たとえ彼らの意見の通りに生きなくても、

自分自身が幸せだと感じて笑顔でいたら、

案外そんな道もあるよね、と受け入れて応援してくれるものです。

 

大切なのは、自分が幸せだと思えること。

自分が幸せだと、周りも幸せにすることができるということを忘れないで欲しいと思います。

 

エレファントシンドローム

理想のライフスタイルを手に入れようとするときに、時には邪魔をしてくる心理があります。

それを「エレファントシンドローム」といいます。

サーカスの象は、こどもの時に鎖を付けて杭に繋がれます。
逃げ出そうと必死になっても、こどもの力では杭も鎖も外すことができません。
頭のいい象は、だんだんと抵抗することが無駄だということを学習します。
そして、大人になってからも、本当は簡単に外すことができる杭におとなしく繋がれたまま抵抗をしなくなるのです。
この心理的状態をエレファントシンドロームといいます。

 

サーカスの象のように、学習した結果がマイナスに働いてしまって

なにか行動を起こす前に「自分には無理だ、出来ない」と結果を勝手に想像して

否定的になってしまうことはよくあると思います。

こうした思い込みによる意識の壁が、自分の可能性を狭めることになるのです。

人は無意識のうちにこうした壁を作り上げてしまうので、

壁の存在に気づき、自分で自分に制限をかけてしまわないようにすることが大切です。

無理だと思っていたことが、やってみたら意外とできてしまった経験は

誰にだってあると思います。

 

ではどうして無理だと思ってしまうかというと、過去の失敗が原因になっていることがほとんどだと思います。

過去の失敗による恐れや自信のなさが行動を制限してしまうのです。

 

しかし、成功している人は「失敗」のことをただのプロセスとしか思っていません。

むしろ失敗により多くを学べると歓迎している部分もあります。

失敗 = 成功の反対側

とは思っていません。

成功の反対にあるのは、「何もしないこと」なのです。

 

限りある人生で、失敗を恐れ何も行動を起こさないでいては

理想のライフスタイルから遠ざかってしまいます。

 

自分がサーカスの象になっていないか見つめなおし、心に繋がれた杭と鎖を取っ払いましょう。