ゴールデンウィークです

今年もゴールデンウィークがやってきました。

まずは、仕事に家事に忙しかった毎日に、お疲れ様です。

 

このゴールデンウィークはどう過ごしますか?

 

ニュースで流れる様に、海外旅行でしょうか。

里帰りでしょうか。

おうちでのんびりするのも良いですね。

 

このゴールデンウィーク、新年度が始まっての疲れを取りつつ、

ぜひ理想のライフスタイルの疑似体験をしてみてはいかがでしょうか。

 

例えば、行きたいところに自由に行っておいしいものを自由に食べられるライフスタイルが理想なら、

どこか行きたいところへ旅行に行ってみて、普段は我慢してしまうような高価な食事だったりを楽しんでみる

というような感じに。

 

数日間の疑似体験でも、なぜ自分がそれを理想のライフスタイルだと思っているのか

改めて実感できると思います。

または、思ったよりも心が動かなかったとしたら、また新たなライフスタイルを

探してみるきっかけになると思います。

 

理想のライフスタイルは、柳田厚志さんのように絶対に揺らがないもの、とは限らないと思います。

いろんな経験をしていろんな出会いをして、自分の中の価値観や常識はどんどん変化していくと思います。

それに合わせて理想のライフスタイルだって形を変えていいと思うのです。

 

大切なことはいつだって「自分が幸せだと感じられること」です。

幸せを感じていると人は自然と笑顔になると思います。

笑顔とまでいかなくても、表情や雰囲気が柔らかくなると思います。

そうした状況は、周りにも伝染します。

 

家族を幸せにするためには自分自身も幸せであること、

だって自分だって家族の一員ですからね。

 

まとまった時間の取れるゴールデンウィーク、

ぜひ理想のライフスタイルを疑似体験してみてください。

 

(旅行など料金が高くなるのがつらいところですが…)

 

 

 

 

仕事とは

ほとんどの人が高校卒業後や大学卒業後に「就職」をすると思います。

今月から新年度となり、社会人デビューをした人もいることでしょう。

 

入社してそろそろ1ヵ月ですが、ネットニュースで、

「既に辞めたい」とか「既に退職した」というような声が多い

というのを目にしました。

 

学生の時とは違って社会人は自分の自由にならないことが多いと思います。

毎日満員電車に乗って夜は残業が続き…

という生活に嫌気がさしてしまったかもしれません。

 

今の時代、会社に対しては「安定性」や「将来性」、「給料・待遇の良さ」などが重視されているそうです。

そうした企業を選んで就活していても、実際に働き始めてすぐに辞めてしまう人もいるのだとか。

仕事を選ぶ上で「魅力的な仕事内容」かどうかについては、

年々ポイントが下がっているとも書かれていました。

 

確かに働いてお金を稼ぐことは容易なことではありません。

自分の思うようにはできず、頭を下げてばっかりかもしれません。

そんな毎日の繰り返しでは、

「仕事 = 嫌なこと」

と思ってしまうかもしれませんね。

 

でも、大切なことを忘れてはいけません。

本来、「仕事 = 喜ばれること」なのです。

人に喜んでもらえるような価値のあるモノを提供をして、その対価をもらうこと、それが仕事のおもしろいところです。

 

柳田厚志さんが何かをプロデュースする際は、必ず喜んでもらえることを考えています。

ツイッターでも、こんなつぶやきがありました。

 

・サラリーマンにとって、一番に貢献すべきは給料をくれる社長です。
・会社そのものに貢献し、会社からも「コイツには辞めてもらいたくない」という存在になることが不可欠です。
・自分のお世話になっている会社の社長すら満足させられず、同僚からの支持も得られなくて、どうして起業してやっていけるのでしょう。
・仕事は呼ばれるもの。だから、今いる場所で、スーパー貢献する。

 

どの言葉もぐっとくるものがあります。

もちろん、本当に嫌で心身ともにキツイと感じるならば辞めてしまっていいと思います。

でも、新社会人でも、勤続10年以上でも、

「仕事 = 嫌なこと」

というマイナスな意識を変えることで何かが変わるかもしれません。

起業するつもりがなかったとしても、今いる場所で、辞められては困る存在になりたい、なってほしいと思います。

 

人生で多くの時間を割かれることが、ただ嫌なこと、と分類されるのは寂しすぎるので。

 

 

 

 

 

 

誰かにとっての“土”になる

以前の投稿でも紹介した

柳田厚志さん、ひすいこたろうさん、菅野一勢さんの共著の

【世界一ふざけた夢の叶え方】、通称“セカフザ”

の中に書いてある、ある一つの言葉に心を打たれました。それは、

“花よりも花を咲かせる土になれ”

という言葉です。

これはどういうことかというと

美しい花は、目の前にいる私たちを楽しませてくれますよね。

しかし、その美しい花が咲くには条件があります。

それは“土”の存在。

“土”があるから美しい花は咲き誇れる、という事実ですね。

元ヤンキースで活躍した、あの松井秀喜選手を生んだ恩師である

元星稜高校野球部の山下監督の言葉であり、柳田厚志さんが大好きな言葉でもあります。

プロデューサーとして数々のプロジェクトを成功させてきた

柳田厚志さんですが、

その原動力になっている源はこの言葉にありました。

多くの人たちに支えられて、花は美しく咲き誇る。

プロデュースという仕事は、表からは見えない苦労が多いけれども

やがてそれらが“土”となり、花は輝きを増すことができる。

そして、多くの人たちに感動を届けることが出来た瞬間

心にガッツポーズが生まれるのです。

柳田厚志さんはセカフザの中で、

プロデューサーとしてのやりがいをこう述べていました。

私自身、社会に出てから色んなことを見て知って

こんな世界があるんだと気付いたものの

「これがやりたい!」

というものは心にありませんでした。でも

何かに貢献したい気持ちだけはあったのです。

そしてセカフザを読んで

この言葉を学んでから

座右の銘として、心に刻みました。

それから、日常生活のあらゆるシーンで

人を支える“土”になる!

と決めてから

人からお願いされることが増えて

その人たちに貢献した時、やりがいを感じるようになったのです。

何かを始めたい

やりたい気持ちはあるけれど

何を始めてみればわからないと思った方は

まず、誰かを支える“土”のような存在になることを

意識してみてはいかがでしょうか?

新しい自分を見つけるキッカケになるかもしれませんよ。

セカフザについてはこちら→世界一ふざけた夢の叶え方

これからも、誰かの支えになれる“土”でありたいものです。

今後のプロジェクトも期待大

金の卵を産むニワトリをもって幸せなお金持ちになるためのオンライン講座、

いよいよGEC(ゴールデンエッグクラブ)の第一期生の募集が始まりましたね。

 

セールスレターを読みましたが、やっぱりとても魅力的ですごい内容になっています!

 

価格も「え~~~!!!???」というような価格になっていました。

 

将来の事も見据えて「金の卵を産むニワトリ」を持ちたい、

「幸せなお金持ち」になりたい、

そう思う人は残りわずかになっているので、急いで応募したほうがよさそうです。

 

 

 

不動産投資のように、なにかを学びたいと思ったときは、

その道のプロに学ぶのが1番です。

それが成功への近道です。

 

柳田厚志さんがいつもプロデュースしているのは、

その道の”プロ中のプロ”といえる人物です。

 

柳田厚志さんが、そうしたプロの方たちとプロデュースについて話していると、

突き詰めるとすべて「世のため、人のため」に考えられた商品であることなんだそうです。

 

世の中のニーズ、こんなものがあったらいいな、という思いから

たくさんの人が幸せになれるようなものを提供する柳田厚志さん。

 

柳田厚志さんのメルマガでちょっと触れていましたが、

現在はまだ非公開だけど水面下で着々と次のプロジェクトも動き出しているようです。

 

そのプロジェクトも、もちろん世のためになるようなもの、ということです。

 

どんなものになるのか全く想像もつきませんが、

次はどんなものとの出会いを与えてくれるのか

公開されるまでワクワクしますね。

 

募集が終了らしい

ここのところ紹介していた柳田厚志さんの新プロジェクト、

「私たちが●●をパートナーにして、

お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を学べるゴールデンエッグクラブですが、

そろそろ募集が終わってしまうそうです。

 

とっても大好評ということですが、

無料公開が終わるそうなので、今まで登録していなかったとしたら

これが最後のチャンスです。

 

柳田厚志さんのメルマガを購読すると登録できると思いますので、

急いだほうがいいですよ。

 

 

それにしても、今回のこのプロジェクトも開始早々大人気となっていますね。

これほどまでに人気になるというのは、

今現在お金のことで不安を抱えている人がそれだけ多いということだと思います。

私も含めてですが。

 

「今」を”ただ”暮らすだけなら、働いて得たお給料でやっていける、という人は

多いでしょう。

でも、きっと妥協しまくりの生活となっているはずです。

行きたいところへ行けず、

食べたいものを食べられず、

買いたいものを買えず、

そうやって我慢や妥協の上に今の生活が成り立っているとしたら、

将来のことやお金のことを不安に思って当然です。

そんな生活を「幸せ」と思える人は、よっぽど人間出来た人だと思ってしまいます。

 

人が「幸せ」と感じるには、間接的に「お金」が関わってくるのではないでしょうか。

 

もちろんお金が絡まないことだってあります。

愛する家族がそばにいること

充分に幸せを感じます。

でも、人間ってとっても欲深ですね。

愛する家族をもっと幸せにしたいと、どんどん欲が出てきてしまうんです。

 

おいしいものを食べさせてあげたい

欲しがっているものを買ってあげたい

行きたいところへ連れて行ってあげたい

 

理想はどんどん膨らみますが、

いかんせん現実との間にギャップがありすぎるのです。

 

「お金の不安なく、幸せに暮らしたい」

 

柳田厚志さんは、こうした切実な思いを汲み取り、

実際にお金の不安なく幸せに暮らしている人とこちら側を

橋渡しして出会う機会を与えてくれました。

 

さすが敏腕プロデューサーですね。

世の中のニーズを誰よりも理解しているからこそです。

 

柳田厚志さんのように、

「今何が求められているのか」

に対して、的確に返すことが出来たなら、

人間関係でも

仕事でも

成功していけるはずです。

 

100%で返すことは出来なくても、

常に「何が求められているのか」と

思いを巡らせていたいと思います。

 

お金のこと

あなたは「お金」好きですか?

自信を持って声を大にして「YES!!」と答えられるあなたはかっこいいです。

たぶんお金が嫌いな人はいないと思います。

もらえるものならいくらでも欲しい、そんな風に思っている人はきっと多いでしょう。

 

でも、あまりお金のことについて話題になることはないのではないでしょうか?

と言うよりも、どこか避けている部分があると思います。

 

例えば、年収いくらですか?とか、ボーナスいくらですか?とか、

○○円のものを買いました、とか、

明言を避けていたり、聞かれたとしても正直に事実を答えることは少ないと思います。

 

それは、日本人独特の感性なのかもしれません。

そんな、お金に対してのどちらかと言えばマイナスな捉え方から、

どうやってお金を稼ぐか、とか、お金を増やす方法などを

きちんと学ぶ機会がほとんどないまま大人になってしまいます。

大人になってみて、いざお金を増やしたいと思っても、

実際にどんなことをしたらいいのか分からなくて途方に暮れてしまうんですね。

 

「お金」って何だろう。

深く考えてみると、知らないことだらけだったりします。

なのに、深く考えること自体しないまま過ごしてしまっていませんか?

 

実際、私も「お金」って何かよく仕組みを理解していないです。

そんな現状すらきちんと把握していなかったです。

 

ではなぜそんな風に考えるに至ったかと言うと、

柳田厚志さんが新たに始めたプロジェクトがきっかけだったりします。

 

「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんが「お金」についての

今まで誰も教えてくれなかったことを分かりやすくレクチャーしてくれる

『GEC=ゴールデンエッグクラブ』

このメルマガを購読し始めて、「お金」のことを知らない自分自身に気づきました。

 

漠然と、経済的に豊かになりたいと思っていても、

「お金」のことをきちんと知っていなくては元も子もありません。

でも、お金持ちの人でも幸せに暮らしているとは限らない。

菅井さんみたいな「幸せなお金持ち」になるためには

どうしたらいいのだろう?

 

きっと誰でもお金が好きだし、幸せになりたいと思っているはずです。

みんなが「幸せなお金持ち」になるために、

柳田厚志さん自信の新プロジェクトで、

学校では教わらないけれど、幸せな人生のために必要なライフスキルを

教わってみてはどうでしょうか。

 

柳田厚志さん、ガチの新プロジェクト始動!

早いものでもう季節は春を迎えようとしていますね。

春と言えば新学期に、新生活というように「新しい」なにかの始まりの季節です。

「新しい」ことに挑戦するにもピッタリのタイミングだと思います。

 

まさしくそんなタイミングで、柳田厚志さんが新しいプロジェクトを始めることが分かりました。

「学校では教えてくれない」ような、だけど「幸せな人生にするために必要なライフスキル」を伝授する

数々の教育コンテンツをプロデュースしてきた柳田厚志さんですが、

今回は

「日本人が●●をパートナーにして、お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を伝授してくれるそうです。

それも「無料」で。

 

理想のライフスタイルを送りたい人が、おそらく共通でもっている不安要素、

それは「お金」ですよね。

今回のプロジェクトは、そんなお金の不安がなくなるものだそうです。

 

このプロジェクトは、柳田厚志さんがフォレスト出版と一緒に創った

「ハナサカス」というプロデュースカンパニーの第一弾プロジェクトだそうです。

 

柳田厚志さんのどんどん新しい事に取り組んでいくそのパワー、本当に尊敬します。

 

第一弾の講師は、元三井住友銀行の支店長で、現在は実業家として不動産賃貸経営で

年間7000万円の不動産収入があり、さらには高級住宅街で知られる田園調布に

カフェを持つ「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんだそうです。

菅井さんは本も出版されていて、累計50万部を突破しているそうです。

著書のタイトルにも入っているのですが、

「金の卵を産むニワトリ」

つまり、毎月毎月新しいお金を運んでくれる「仕組み」を持つ方法

それを今回のプロジェクトで伝授していただけるということです。

さらに、プロジェクトに参加すると、菅井さんの著書の一部も無料で見ることが出来るそうです。

 

情報としてとても興味深く、きっとタメになる内容だと期待が膨らみます。

現在このプロジェクトへの参加を募集している様なので、

なにか始めてみたいな、と思っている人や

お金の心配がある人など、一緒に参加してみましょう。

無料だし、気軽に学べるいい機会です。

 

セミナーもあるようなので、興味のある人はそちらも参加すると

人生が変わるきっかけになると思います。

 

花粉で憂鬱になる季節に舞い込んだ、ワクワクするニュースでした。

転機となったオーストラリア

こんにちは。

あなたにはこれまでに、人生を大きく変えるものに出会ったり、

価値観がガラッと変わった場所を訪れたりしたことはありますか?

 

私は、学生の時にインドを訪れたことがあるのですが、

そこでの人々の生活の様子などに驚きもあったし、

決して豊かとはいえないような暮らしの中にあった

子供たちのまぶしい笑顔に衝撃を受けたことがあります。

「日本の子供たちは、こんなふうにキラキラした表情をしているだろうか?」と。

治安もよく経済的にも貧しくもない日本ですが、

子供たちに限らず大人たちもどこかどんよりとした表情で、

自分らしく生きることが出来ていないような気がします。

国の豊かさと、国民の満足感、幸福感というのは必ずしも比例しない

という点が、なんだか悲しく感じてしまいます。

 

学生時代、自分の中で価値観が変わったインド旅行でしたが、

残念ながらそれが今の自分の職業などに関係はしていません。

人生を変える出会いというのは、それこそ隕石が落ちたみたいな

ものすごい衝撃を受けるものなのでしょうね。

今後の人生の中で、そういう出会いをぜひしてみたいものです。

 

柳田厚志さんにとっての人生の転機となった出会いはオーストラリアにありました。

ラフティングのプロガイドになろうとして訪れたオーストラリアで

ラフティングではなく「サーフィン」の魅力に憑りつかれた柳田厚志さんは、

「毎日自由にサーフィンができるライフスタイル」を夢見て、

その夢の実現のために奮闘するわけです。

そして現在は見事理想のライフスタイルを実現させています。

10年間、柳田厚志さんが頑張り続けることが出来たのは

「絶対にこのライフスタイルを手に入れる」

という強い意志があったからだと語っています。

それだけの期間、褪せることなく抱き続けることができる

「理想」や「夢」。

そういうものに出会えた柳田厚志さんが羨ましくもあります。

 

柳田厚志さんだけでなく、

これだけは絶対負けない!と大声で言えるようなものを

持っている人、持ち続けている人は本当に素敵だと思います。

 

なにかを成し遂げるための原動力となるもの。

それに出会えるのは、今かもしれないし、何年も先かもしれません。

柳田厚志さんのように、

思っていたもの(=ラフティング)と全く違うもの(=サーフィン)かもしれません。

どこにどんな出会いがあるか分からないので、

大切なのは自分を常にオープンにしておくことだと思います。

せっかくの出会いがあったとしても、自分の目を閉ざしていたら

それと気づかずに通り過ぎてしまいます。

私自身、これまでの反省を踏まえて、オープンな自分を意識しようと思います。

 

 

ちなみに、オーストラリアは私も行ったことがあります。

ゴールドコーストというオーストラリア最大の観光保養地として世界的に有名な都市です。

抜けるような青い空、青い海、空気がおいしく、空が遠く感じました。

本当にいい街です。

いつかメルボルンやシドニー、そしてエアーズロックなどにも行きたいなーと

思っています。

行ったことのない人はぜひ行ってみて欲しい国ですね。

インドも、個人的にとても好きな国でした。

 

 

ヒーローインタビューってすごい

あなたの憧れのライフスタイルのモデルは誰ですか?

私にとってそれは柳田厚志さんです。

「毎日サーフィンしながら自由に働き、おもろいビジネスで社会を変える!」

というビジョンのもと、趣味にも仕事にも全力で取り組み、全てを楽しんでいる

柳田厚志さん。

私はサーフィンはしませんが、好きなことはあります。

仕事や時間の制約を受けて好きなことが100%出来ていない現状。

どちらかと言うと仕事に比重があって、色々な意味で自由が利かない現状。

理想とするのは、好きなことを時間にも金銭的にも縛られずに楽しめる状況。

全く働かず、というのは嫌な性分なので、しっかりと働いて収入を得たいと思っています。

やっぱり、「働かざる者、食うべからず」という気がしてしまうのです。

 

世の中の成功者には、働かずに悠悠自適な毎日を送っている方もいますが、

もし理想のライフスタイルを実現できたとしたら、もっと年をとってからそういう生活をしたいなと思います。

 

さて、話を戻しますが、自分が目指している分野の第一線で活躍している人物や、

大好きで憧れているような人物がいると、

実生活の中にハリが出て、勇気や元気の源になりますよね。

 

柳田厚志さんにとっても、憧れや尊敬している人がたくさんいるのですが、

そういう人物=ヒーローへのインタビュー音声が無料でダウンロードできます。

それが「ヒーローインタビュー」です。

 

今まで各界のプロフェッショナルの方をプロデュースしてきた柳田厚志さんなので、

インタビューの相手はもちろん有名なプロの方たちばかりです。

紹介すると、

・カリスマセラピストの石井裕之さん

・ネットビジネスコンサルタントの平賀正彦さん

・ベストセラー作家のひすいこたろうさん(世界一ふざけた夢の叶え方でもおなじみの)

・情報起業家の菅野一勢さん(こちらも世界一ふざけた夢の叶え方でおなじみの)

・柳田厚志さんのお師匠、羽田野哲嗣さん

・学習塾―聡明舎の経営者の喜多川泰さん

といったメンバーになっています。

 

一人一人のことは詳しく知らないという人にとっても、

「成功する秘訣」とか「ネットビジネス」、「自己啓発」についてなど、

誰にとっても興味のあるインタビュー内容になっています。

なので、聞かなきゃ損損!といったものです。

しかも無料で聞けるので、得るものは多く失うものはありません。

 

ダウンロードするにあたり、

・自己投資して学びたい分野

・あなたが話を聴きたい人(最低一人)

を聞かれます。

自分にとっての憧れの人のインタビューがいつか聞けるかもしれないので

ちょっとワクワクしちゃいますね。

 

自分の理想のライフスタイルを実現するためのヒントがたくさん聞ける

この「ヒーローインタビュー」。

ぜひ聞いてみてください!

ダウンロードサイトはこちらから

 

 

 

セールスレターとは?

経済的にもっと自由になりたい、と思っている人の中には、

インターネットを通じてモノやサービスを売ったりすることを

考えている人がいるかもしれません。

そんな時に大切になってくるのが

「セールスレター」といわれるものです。

 

セールスレターって何?と思う人のために、

少し説明をさせていただきます。

 

セールスレター、その名の通り、

「セールス=販売する」 ための 「レター=手紙」 です。

なにかモノやサービスなどを売るためには、

営業マンなどが口頭で伝えるか、文字を書いて伝えるかの

2通りしか方法がありません。

文字を書く方法の中で、お手紙風の文章で書かれたものが

セールスレターです。

 

このセールスレターを上手に書けると、

例えば10万円もするような教材が飛ぶように売れたりもします。

今、サラリーマンや主婦の副業が流行っているので、

このセールスレターについての本もたくさん本屋さんで見かけます。

 

セールスレターを書く上で大切になってくるのは、

・何を目的にしているのか(販売、資料請求など)

・誰をターゲットにしているのか

という部分です。

そこの部分が明白になっていないと、

実際に目的を達成するための行動に出てもらうことは出来ません。

また、それ(販売したいモノやサービス)を手に入れると

どんなメリット(痩せる、もてる、稼げるなど)があるのか、

また、どんなデメリットを補う点(運動しなくていい、無駄なお金を使わないなど)

があるのかを考えておくことも大切です。

人間誰しもメリットがある方を選択しやすいし、

デメリットを回避したいと思っているものです。

そして、メリットを感じることよりも、

「損をしない=デメリットを回避すること」に対しては敏感になります。

なので、セールスレターを書く際には、こういうポイントをしっかり押さえる事が

結果につながっていきます。

 

私も今までいろんな商品をネットで買ってきましたが、

購入に至った商品と言うのは、やっぱり買い手の心理を巧妙につかんでくるんですよね。

飲むだけで痩せるサプリメントだとか、

簡単に稼げる方法だとか、

楽して結果を手に入れたいという怠け者にとって、

おいしい言葉が羅列されていて、

たった1ページのセールスレターの中で

ぐいぐい「欲しい」気持ちへと持っていきます。

 

自分が売り手側に立つときは、今まで買った事のある商品や

買いたいと思った商品のセールスレターを読んで

どこに心を動かされたのかを冷静に分析するといいですね。

 

 

何を隠そう敏腕プロデューサーの柳田厚志さんも、セールスレターの達人だったりします。

柳田厚志さんが今までプロデュースしてきた商品やセミナーなどの紹介文=セールスレターを読むと、

やはりすごく魅力的な商品に感じてついついその気になってしまいます。

 

柳田厚志さんが今までいろいろなプロデュース商品を成功へと導いてきたのには、

その商品をしっかり理解し、なおかつ購入者や利用者の立場もしっかり把握しているからに他なりません。

 

セールスレターを勉強したい方は、柳田厚志さんの書いたセールスレターも

ぜひ参考にしてくださいね。