今後のプロジェクトも期待大

金の卵を産むニワトリをもって幸せなお金持ちになるためのオンライン講座、

いよいよGEC(ゴールデンエッグクラブ)の第一期生の募集が始まりましたね。

 

セールスレターを読みましたが、やっぱりとても魅力的ですごい内容になっています!

 

価格も「え~~~!!!???」というような価格になっていました。

 

将来の事も見据えて「金の卵を産むニワトリ」を持ちたい、

「幸せなお金持ち」になりたい、

そう思う人は残りわずかになっているので、急いで応募したほうがよさそうです。

 

 

 

不動産投資のように、なにかを学びたいと思ったときは、

その道のプロに学ぶのが1番です。

それが成功への近道です。

 

柳田厚志さんがいつもプロデュースしているのは、

その道の”プロ中のプロ”といえる人物です。

 

柳田厚志さんが、そうしたプロの方たちとプロデュースについて話していると、

突き詰めるとすべて「世のため、人のため」に考えられた商品であることなんだそうです。

 

世の中のニーズ、こんなものがあったらいいな、という思いから

たくさんの人が幸せになれるようなものを提供する柳田厚志さん。

 

柳田厚志さんのメルマガでちょっと触れていましたが、

現在はまだ非公開だけど水面下で着々と次のプロジェクトも動き出しているようです。

 

そのプロジェクトも、もちろん世のためになるようなもの、ということです。

 

どんなものになるのか全く想像もつきませんが、

次はどんなものとの出会いを与えてくれるのか

公開されるまでワクワクしますね。

 

募集が終了らしい

ここのところ紹介していた柳田厚志さんの新プロジェクト、

「私たちが●●をパートナーにして、

お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を学べるゴールデンエッグクラブですが、

そろそろ募集が終わってしまうそうです。

 

とっても大好評ということですが、

無料公開が終わるそうなので、今まで登録していなかったとしたら

これが最後のチャンスです。

 

柳田厚志さんのメルマガを購読すると登録できると思いますので、

急いだほうがいいですよ。

 

 

それにしても、今回のこのプロジェクトも開始早々大人気となっていますね。

これほどまでに人気になるというのは、

今現在お金のことで不安を抱えている人がそれだけ多いということだと思います。

私も含めてですが。

 

「今」を”ただ”暮らすだけなら、働いて得たお給料でやっていける、という人は

多いでしょう。

でも、きっと妥協しまくりの生活となっているはずです。

行きたいところへ行けず、

食べたいものを食べられず、

買いたいものを買えず、

そうやって我慢や妥協の上に今の生活が成り立っているとしたら、

将来のことやお金のことを不安に思って当然です。

そんな生活を「幸せ」と思える人は、よっぽど人間出来た人だと思ってしまいます。

 

人が「幸せ」と感じるには、間接的に「お金」が関わってくるのではないでしょうか。

 

もちろんお金が絡まないことだってあります。

愛する家族がそばにいること

充分に幸せを感じます。

でも、人間ってとっても欲深ですね。

愛する家族をもっと幸せにしたいと、どんどん欲が出てきてしまうんです。

 

おいしいものを食べさせてあげたい

欲しがっているものを買ってあげたい

行きたいところへ連れて行ってあげたい

 

理想はどんどん膨らみますが、

いかんせん現実との間にギャップがありすぎるのです。

 

「お金の不安なく、幸せに暮らしたい」

 

柳田厚志さんは、こうした切実な思いを汲み取り、

実際にお金の不安なく幸せに暮らしている人とこちら側を

橋渡しして出会う機会を与えてくれました。

 

さすが敏腕プロデューサーですね。

世の中のニーズを誰よりも理解しているからこそです。

 

柳田厚志さんのように、

「今何が求められているのか」

に対して、的確に返すことが出来たなら、

人間関係でも

仕事でも

成功していけるはずです。

 

100%で返すことは出来なくても、

常に「何が求められているのか」と

思いを巡らせていたいと思います。

 

お金のこと

あなたは「お金」好きですか?

自信を持って声を大にして「YES!!」と答えられるあなたはかっこいいです。

たぶんお金が嫌いな人はいないと思います。

もらえるものならいくらでも欲しい、そんな風に思っている人はきっと多いでしょう。

 

でも、あまりお金のことについて話題になることはないのではないでしょうか?

と言うよりも、どこか避けている部分があると思います。

 

例えば、年収いくらですか?とか、ボーナスいくらですか?とか、

○○円のものを買いました、とか、

明言を避けていたり、聞かれたとしても正直に事実を答えることは少ないと思います。

 

それは、日本人独特の感性なのかもしれません。

そんな、お金に対してのどちらかと言えばマイナスな捉え方から、

どうやってお金を稼ぐか、とか、お金を増やす方法などを

きちんと学ぶ機会がほとんどないまま大人になってしまいます。

大人になってみて、いざお金を増やしたいと思っても、

実際にどんなことをしたらいいのか分からなくて途方に暮れてしまうんですね。

 

「お金」って何だろう。

深く考えてみると、知らないことだらけだったりします。

なのに、深く考えること自体しないまま過ごしてしまっていませんか?

 

実際、私も「お金」って何かよく仕組みを理解していないです。

そんな現状すらきちんと把握していなかったです。

 

ではなぜそんな風に考えるに至ったかと言うと、

柳田厚志さんが新たに始めたプロジェクトがきっかけだったりします。

 

「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんが「お金」についての

今まで誰も教えてくれなかったことを分かりやすくレクチャーしてくれる

『GEC=ゴールデンエッグクラブ』

このメルマガを購読し始めて、「お金」のことを知らない自分自身に気づきました。

 

漠然と、経済的に豊かになりたいと思っていても、

「お金」のことをきちんと知っていなくては元も子もありません。

でも、お金持ちの人でも幸せに暮らしているとは限らない。

菅井さんみたいな「幸せなお金持ち」になるためには

どうしたらいいのだろう?

 

きっと誰でもお金が好きだし、幸せになりたいと思っているはずです。

みんなが「幸せなお金持ち」になるために、

柳田厚志さん自信の新プロジェクトで、

学校では教わらないけれど、幸せな人生のために必要なライフスキルを

教わってみてはどうでしょうか。

 

柳田厚志さん、ガチの新プロジェクト始動!

早いものでもう季節は春を迎えようとしていますね。

春と言えば新学期に、新生活というように「新しい」なにかの始まりの季節です。

「新しい」ことに挑戦するにもピッタリのタイミングだと思います。

 

まさしくそんなタイミングで、柳田厚志さんが新しいプロジェクトを始めることが分かりました。

「学校では教えてくれない」ような、だけど「幸せな人生にするために必要なライフスキル」を伝授する

数々の教育コンテンツをプロデュースしてきた柳田厚志さんですが、

今回は

「日本人が●●をパートナーにして、お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を伝授してくれるそうです。

それも「無料」で。

 

理想のライフスタイルを送りたい人が、おそらく共通でもっている不安要素、

それは「お金」ですよね。

今回のプロジェクトは、そんなお金の不安がなくなるものだそうです。

 

このプロジェクトは、柳田厚志さんがフォレスト出版と一緒に創った

「ハナサカス」というプロデュースカンパニーの第一弾プロジェクトだそうです。

 

柳田厚志さんのどんどん新しい事に取り組んでいくそのパワー、本当に尊敬します。

 

第一弾の講師は、元三井住友銀行の支店長で、現在は実業家として不動産賃貸経営で

年間7000万円の不動産収入があり、さらには高級住宅街で知られる田園調布に

カフェを持つ「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんだそうです。

菅井さんは本も出版されていて、累計50万部を突破しているそうです。

著書のタイトルにも入っているのですが、

「金の卵を産むニワトリ」

つまり、毎月毎月新しいお金を運んでくれる「仕組み」を持つ方法

それを今回のプロジェクトで伝授していただけるということです。

さらに、プロジェクトに参加すると、菅井さんの著書の一部も無料で見ることが出来るそうです。

 

情報としてとても興味深く、きっとタメになる内容だと期待が膨らみます。

現在このプロジェクトへの参加を募集している様なので、

なにか始めてみたいな、と思っている人や

お金の心配がある人など、一緒に参加してみましょう。

無料だし、気軽に学べるいい機会です。

 

セミナーもあるようなので、興味のある人はそちらも参加すると

人生が変わるきっかけになると思います。

 

花粉で憂鬱になる季節に舞い込んだ、ワクワクするニュースでした。

転機となったオーストラリア

こんにちは。

あなたにはこれまでに、人生を大きく変えるものに出会ったり、

価値観がガラッと変わった場所を訪れたりしたことはありますか?

 

私は、学生の時にインドを訪れたことがあるのですが、

そこでの人々の生活の様子などに驚きもあったし、

決して豊かとはいえないような暮らしの中にあった

子供たちのまぶしい笑顔に衝撃を受けたことがあります。

「日本の子供たちは、こんなふうにキラキラした表情をしているだろうか?」と。

治安もよく経済的にも貧しくもない日本ですが、

子供たちに限らず大人たちもどこかどんよりとした表情で、

自分らしく生きることが出来ていないような気がします。

国の豊かさと、国民の満足感、幸福感というのは必ずしも比例しない

という点が、なんだか悲しく感じてしまいます。

 

学生時代、自分の中で価値観が変わったインド旅行でしたが、

残念ながらそれが今の自分の職業などに関係はしていません。

人生を変える出会いというのは、それこそ隕石が落ちたみたいな

ものすごい衝撃を受けるものなのでしょうね。

今後の人生の中で、そういう出会いをぜひしてみたいものです。

 

柳田厚志さんにとっての人生の転機となった出会いはオーストラリアにありました。

ラフティングのプロガイドになろうとして訪れたオーストラリアで

ラフティングではなく「サーフィン」の魅力に憑りつかれた柳田厚志さんは、

「毎日自由にサーフィンができるライフスタイル」を夢見て、

その夢の実現のために奮闘するわけです。

そして現在は見事理想のライフスタイルを実現させています。

10年間、柳田厚志さんが頑張り続けることが出来たのは

「絶対にこのライフスタイルを手に入れる」

という強い意志があったからだと語っています。

それだけの期間、褪せることなく抱き続けることができる

「理想」や「夢」。

そういうものに出会えた柳田厚志さんが羨ましくもあります。

 

柳田厚志さんだけでなく、

これだけは絶対負けない!と大声で言えるようなものを

持っている人、持ち続けている人は本当に素敵だと思います。

 

なにかを成し遂げるための原動力となるもの。

それに出会えるのは、今かもしれないし、何年も先かもしれません。

柳田厚志さんのように、

思っていたもの(=ラフティング)と全く違うもの(=サーフィン)かもしれません。

どこにどんな出会いがあるか分からないので、

大切なのは自分を常にオープンにしておくことだと思います。

せっかくの出会いがあったとしても、自分の目を閉ざしていたら

それと気づかずに通り過ぎてしまいます。

私自身、これまでの反省を踏まえて、オープンな自分を意識しようと思います。

 

 

ちなみに、オーストラリアは私も行ったことがあります。

ゴールドコーストというオーストラリア最大の観光保養地として世界的に有名な都市です。

抜けるような青い空、青い海、空気がおいしく、空が遠く感じました。

本当にいい街です。

いつかメルボルンやシドニー、そしてエアーズロックなどにも行きたいなーと

思っています。

行ったことのない人はぜひ行ってみて欲しい国ですね。

インドも、個人的にとても好きな国でした。

 

 

ヒーローインタビューってすごい

あなたの憧れのライフスタイルのモデルは誰ですか?

私にとってそれは柳田厚志さんです。

「毎日サーフィンしながら自由に働き、おもろいビジネスで社会を変える!」

というビジョンのもと、趣味にも仕事にも全力で取り組み、全てを楽しんでいる

柳田厚志さん。

私はサーフィンはしませんが、好きなことはあります。

仕事や時間の制約を受けて好きなことが100%出来ていない現状。

どちらかと言うと仕事に比重があって、色々な意味で自由が利かない現状。

理想とするのは、好きなことを時間にも金銭的にも縛られずに楽しめる状況。

全く働かず、というのは嫌な性分なので、しっかりと働いて収入を得たいと思っています。

やっぱり、「働かざる者、食うべからず」という気がしてしまうのです。

 

世の中の成功者には、働かずに悠悠自適な毎日を送っている方もいますが、

もし理想のライフスタイルを実現できたとしたら、もっと年をとってからそういう生活をしたいなと思います。

 

さて、話を戻しますが、自分が目指している分野の第一線で活躍している人物や、

大好きで憧れているような人物がいると、

実生活の中にハリが出て、勇気や元気の源になりますよね。

 

柳田厚志さんにとっても、憧れや尊敬している人がたくさんいるのですが、

そういう人物=ヒーローへのインタビュー音声が無料でダウンロードできます。

それが「ヒーローインタビュー」です。

 

今まで各界のプロフェッショナルの方をプロデュースしてきた柳田厚志さんなので、

インタビューの相手はもちろん有名なプロの方たちばかりです。

紹介すると、

・カリスマセラピストの石井裕之さん

・ネットビジネスコンサルタントの平賀正彦さん

・ベストセラー作家のひすいこうたろうさん(世界一ふざけた夢の叶え方でもおなじみの)

・情報起業家の菅野一勢さん(こちらも世界一ふざけた夢の叶え方でおなじみの)

・柳田厚志さんのお師匠、羽田野哲嗣さん

・学習塾―聡明舎の経営者の喜多川泰さん

といったメンバーになっています。

 

一人一人のことは詳しく知らないという人にとっても、

「成功する秘訣」とか「ネットビジネス」、「自己啓発」についてなど、

誰にとっても興味のあるインタビュー内容になっています。

なので、聞かなきゃ損損!といったものです。

しかも無料で聞けるので、得るものは多く失うものはありません。

 

ダウンロードするにあたり、

・自己投資して学びたい分野

・あなたが話を聴きたい人(最低一人)

を聞かれます。

自分にとっての憧れの人のインタビューがいつか聞けるかもしれないので

ちょっとワクワクしちゃいますね。

 

自分の理想のライフスタイルを実現するためのヒントがたくさん聞ける

この「ヒーローインタビュー」。

ぜひ聞いてみてください!

ダウンロードサイトはこちらから

 

 

 

セールスレターとは?

経済的にもっと自由になりたい、と思っている人の中には、

インターネットを通じてモノやサービスを売ったりすることを

考えている人がいるかもしれません。

そんな時に大切になってくるのが

「セールスレター」といわれるものです。

 

セールスレターって何?と思う人のために、

少し説明をさせていただきます。

 

セールスレター、その名の通り、

「セールス=販売する」 ための 「レター=手紙」 です。

なにかモノやサービスなどを売るためには、

営業マンなどが口頭で伝えるか、文字を書いて伝えるかの

2通りしか方法がありません。

文字を書く方法の中で、お手紙風の文章で書かれたものが

セールスレターです。

 

このセールスレターを上手に書けると、

例えば10万円もするような教材が飛ぶように売れたりもします。

今、サラリーマンや主婦の副業が流行っているので、

このセールスレターについての本もたくさん本屋さんで見かけます。

 

セールスレターを書く上で大切になってくるのは、

・何を目的にしているのか(販売、資料請求など)

・誰をターゲットにしているのか

という部分です。

そこの部分が明白になっていないと、

実際に目的を達成するための行動に出てもらうことは出来ません。

また、それ(販売したいモノやサービス)を手に入れると

どんなメリット(痩せる、もてる、稼げるなど)があるのか、

また、どんなデメリットを補う点(運動しなくていい、無駄なお金を使わないなど)

があるのかを考えておくことも大切です。

人間誰しもメリットがある方を選択しやすいし、

デメリットを回避したいと思っているものです。

そして、メリットを感じることよりも、

「損をしない=デメリットを回避すること」に対しては敏感になります。

なので、セールスレターを書く際には、こういうポイントをしっかり押さえる事が

結果につながっていきます。

 

私も今までいろんな商品をネットで買ってきましたが、

購入に至った商品と言うのは、やっぱり買い手の心理を巧妙につかんでくるんですよね。

飲むだけで痩せるサプリメントだとか、

簡単に稼げる方法だとか、

楽して結果を手に入れたいという怠け者にとって、

おいしい言葉が羅列されていて、

たった1ページのセールスレターの中で

ぐいぐい「欲しい」気持ちへと持っていきます。

 

自分が売り手側に立つときは、今まで買った事のある商品や

買いたいと思った商品のセールスレターを読んで

どこに心を動かされたのかを冷静に分析するといいですね。

 

 

何を隠そう敏腕プロデューサーの柳田厚志さんも、セールスレターの達人だったりします。

柳田厚志さんが今までプロデュースしてきた商品やセミナーなどの紹介文=セールスレターを読むと、

やはりすごく魅力的な商品に感じてついついその気になってしまいます。

 

柳田厚志さんが今までいろいろなプロデュース商品を成功へと導いてきたのには、

その商品をしっかり理解し、なおかつ購入者や利用者の立場もしっかり把握しているからに他なりません。

 

セールスレターを勉強したい方は、柳田厚志さんの書いたセールスレターも

ぜひ参考にしてくださいね。

セミナーを受けてみる

自分の興味のあることや好きなことについて勉強するとき

参考書を買って読んでみたり

ネットで色々な記事を探してみたり

ひとりでコツコツ頑張るのもいいけれど、

セミナーを受けるという手もあります。

 

セミナーの良い点は、自分と同じものに興味を持っていて

同じように勉強しようという熱意を持っている人の存在を感じることが

出来るところです。

 

何かをやろうとしているとき、

一人でやるよりも、同じ志を持つ仲間がいたほうが

だんぜんモチベーションややる気が上がります。

 

柳田厚志さんが「世界一ふざけた夢の叶え方」や

「実践!世界一ふざけた夢の叶え方」で言うように、

”仲間”

の存在は、夢を1年で叶えてしまうくらいに強力です。

 

普段の生活の中でそういう仲間を見つけるのは、なかなか難しかったりします。

 

SNSなどのコミュニティーを通じて知り合うという方法もあるかもしれませんが、

やはり実際に面と向かって知り合うのとでは

深さが変わってくるかな、と思います。

(私がアナログな人間だからでしょうか・・・)

 

私があるセミナーに初めて参加した時、

知らない人間ばかりでおろおろドキドキしていましたが、

いざ会場に行くと、

初対面の人とも共通の話題で話が盛り上がり、

セミナーを受けている最中は

会場の熱気というか、一体感というか、

ものすごくプラスのパワーがあふれているのを感じました。

 

なにか自分の中で変えたいなと思うようなことがある人は特に

普段と違ったそういうセミナーに参加してみると、

新しい世界を体験できると思います。

 

株式会社cheers(チアーズ)の柳田厚志さんは、

こういうセミナーを各地で企画して

新しいもの、価値のあるものとの出会いの場を

どんどん作ってくれています。

 

いろいろなセミナーや講演会の写真を見ると、

その場にいる人たちの顔はビックリするくらいキラキラしていませんか?

それは、セミナーを通じて同じ熱を感じ、みんなが上向きになっている状態が

写し出されたんだなと、経験者として感じます。

 

身近な人には照れくさくて夢や理想を語れない人でも、

セミナーに参加することによって第三者に自信をもって語ることができるでしょう。

 

「人生は出逢い」

良質な出会いは自分から出向いて引き寄せていけるようになりたいものです。

そのためにも、ちょっと重い腰をあげる努力はしないといけませんね。

前職フォレスト出版を経て企業

あなたは転職を考えたことありますか?

・仕事量と給料の割合がとれない

・定年まで勤めたとしても理想の稼ぎには程遠い

・安定した休みが取れない

・会社の人間関係に疲れた

・もっと自分の時間が欲しい

・自分の特技を活かしたい

など、転職をしたい理由はそれぞれだと思います。

 

大規模な転職フェアが定期的にひらかれていて、興味をそそられるけれど

なかなか転職に踏み出せない人も多いのではないでしょうか?

 

その背景には、日本独自の価値観があるのかな、と思います。

「定年までひとつの会社で勤め上げる」

ということが、当然のことのように考えられている部分がまだまだありますね。

 

確かに、就職した会社で定年まで一生懸命働くのはとてもすごいことだと思います。

でも例えばすごく辛い思いをしていたり、自分を高めたいという思いから転職を決断するのもすごいことだなと思います。

 

私の知人にも、より好条件の会社へ務めるために転職を決断した人が何人もいます。

中には家庭を持った人もいるので、転職を決断した本人も、それを理解し支えたパートナーも、よく頑張ったなと尊敬します。

 

少し話がそれてしまいましたが、

柳田厚志さんも、今の株式会社cheers(チアーズ)を起ち上げる前は

当然の事ですが他の企業に勤めていました。

 

それが、彼の著書「世界一ふざけた夢の叶え方」や「実践!世界一ふざけた夢の叶え方」でもおなじみの、フォレスト出版です。

フォレスト出版というのは、主に自己啓発書やビジネス・経営書、語学書、健康・ビューティ関連書を発行している出版社です。

当時編集経験のある人を募集していたフォレスト出版に対し、編集経験もない柳田厚志さんは持ち前の笑顔だけで入社したとか。

もちろん、フォレスト出版の前に2年間だけ務めていた英会話スクールのベンチャー企業での実績を買われたのでしょうけどね。

未経験の仕事内容と分かっていて転職をする大変さはきっと想像以上のものだと思います。

私がもし転職をするのなら、やっぱり今までやってきたことと少しは関連のあるところで考えてしまうと思います。

さて、柳田厚志さんはフォレスト出版でどんな仕事をしていたかと言うと、編集部ではなく、セミナーや教材を企画する部署に配属され、フォレスト出版から販売する教材の プロモーションやセールスレターの製作を担当していたそうです。

そこで、一流の先生方のセミナーや教材を企画し、それを成功に導いていきます。
敏腕プロデューサーとしての手腕はこの頃からふるっていたのですね。

柳田厚志さんはフォレスト出版で最年少で部長に就任したり、部署の業績を入社時の10倍にするなどという偉業を成し遂げ、ついには独立を決断したのでした。

 

現在、柳田厚志さんは自身の会社株式会社cheers(チアーズ)を、憧れの会社のように出来るよう奮闘しているそうです。

 

今回、この話題からお伝えしたいのは、自分の夢や理想があるのなら、今の状況から脱却することを恐れないで欲しいということです。

固定観念やいろんなものに縛られてしまいがちですが、

一度きりの人生、そのままでいいのか!?

常に問いかけながら、どんどん向上していきたいなと思います。

公式サイトの紹介

新しい出会いはドキドキ、ワクワクします。

生まれてから死ぬまでの間、人は色々な人やモノに出会う機会があります。

その出会いによってよくない方向へ行ってしまうこともあるけれど、

いい方向へ行くことだってできます。

 

柳田厚志さんの会社、株式会社cheers(チアーズ)の公式サイトには

 

人生は出逢い。

 

とあります。

 

自分にとってプラスになる人やモノに出会うことで、

今までとは全く違う景色だって見えてきます。

 

世の中で成功している人の話を聞いていると、

人生の転機となった「出逢い」のエピソードを必ずと言っていいほど持っています。

 

ただ単に運が良かった人も中にはいるけれど、

新たな出逢いに対して自分から積極的だった人が

成功している確率はかなり高いと言えると思います。

 

 

つまり、自分から出会いに行くということです。

 

チャンスの女神には前髪しかない、といいますよね。

待っているだけでは、それと気づいた時にはもう遅く、

チャンスをつかみ損ねてしまいます。

 

でも自分から向かって行けば、女神を抱きしめることも出来るかもしれません。

 

※ちなみにチャンスの女神には前髪しかない、という言葉は
レオナルド・ダ・ヴィンチが出処らしいです。

①ローマ神話における「豊穣多産の女神=フォルトゥーナ」 が、
ギリシャ神話の「運命の女神=テュケー」と同一視されて、
「幸運の女神」となります。もちろん髪の毛は普通にあります。

②ギリシャ神話に概念の異なる二人の 「時の神」がいます。
一人は計ることのできる、流れる時間を意味する 「クロノス」と、
もう一人は一瞬の 時を意味する「カイロス」です。
このカイロスは、頭にひとつかみの前髪だけが生えていて、肩とカカトに翼を持った少年の姿をしています。
一瞬にして目の前を走り抜ける 「カイロス = チャンス(好機の時)」 を捕まえるには前髪をつかむしかないので、 通り過ぎた後を追いかけても、後ろ髪が無いので捕まえられない、という話です。

レオナルド・ダ・ヴィンチの中でなぜか①と②の話が混同されて「チャンスの女神には前髪しかない」という説が生まれたということでした。

 

柳田厚志さんも、自身の人生の中で、いろんな出会いに恵まれたことで
今の自分がいるということをおっしゃっています。

そうしたことから、色々な人に向けて、良質な出会いの場を提供する
「株式会社cheers(チアーズ)」が生まれたそうです。

 

株式会社cheers(チアーズ)の公式サイトを見れば、
実際に柳田厚志さんがどんな出会いの場を提供しようとしているのか
もっと詳しく知ることが出来るので、
興味のある人はぜひ公式サイトを訪れてくださいね。

 

株式会社cheers(チアーズ)公式サイトはこちら