公式サイトの紹介

新しい出会いはドキドキ、ワクワクします。

生まれてから死ぬまでの間、人は色々な人やモノに出会う機会があります。

その出会いによってよくない方向へ行ってしまうこともあるけれど、

いい方向へ行くことだってできます。

 

柳田厚志さんの会社、株式会社cheers(チアーズ)の公式サイトには

 

人生は出逢い。

 

とあります。

 

自分にとってプラスになる人やモノに出会うことで、

今までとは全く違う景色だって見えてきます。

 

世の中で成功している人の話を聞いていると、

人生の転機となった「出逢い」のエピソードを必ずと言っていいほど持っています。

 

ただ単に運が良かった人も中にはいるけれど、

新たな出逢いに対して自分から積極的だった人が

成功している確率はかなり高いと言えると思います。

 

 

つまり、自分から出会いに行くということです。

 

チャンスの女神には前髪しかない、といいますよね。

待っているだけでは、それと気づいた時にはもう遅く、

チャンスをつかみ損ねてしまいます。

 

でも自分から向かって行けば、女神を抱きしめることも出来るかもしれません。

 

※ちなみにチャンスの女神には前髪しかない、という言葉は
レオナルド・ダ・ヴィンチが出処らしいです。

①ローマ神話における「豊穣多産の女神=フォルトゥーナ」 が、
ギリシャ神話の「運命の女神=テュケー」と同一視されて、
「幸運の女神」となります。もちろん髪の毛は普通にあります。

②ギリシャ神話に概念の異なる二人の 「時の神」がいます。
一人は計ることのできる、流れる時間を意味する 「クロノス」と、
もう一人は一瞬の 時を意味する「カイロス」です。
このカイロスは、頭にひとつかみの前髪だけが生えていて、肩とカカトに翼を持った少年の姿をしています。
一瞬にして目の前を走り抜ける 「カイロス = チャンス(好機の時)」 を捕まえるには前髪をつかむしかないので、 通り過ぎた後を追いかけても、後ろ髪が無いので捕まえられない、という話です。

レオナルド・ダ・ヴィンチの中でなぜか①と②の話が混同されて「チャンスの女神には前髪しかない」という説が生まれたということでした。

 

柳田厚志さんも、自身の人生の中で、いろんな出会いに恵まれたことで
今の自分がいるということをおっしゃっています。

そうしたことから、色々な人に向けて、良質な出会いの場を提供する
「株式会社cheers(チアーズ)」が生まれたそうです。

 

株式会社cheers(チアーズ)の公式サイトを見れば、
実際に柳田厚志さんがどんな出会いの場を提供しようとしているのか
もっと詳しく知ることが出来るので、
興味のある人はぜひ公式サイトを訪れてくださいね。

 

株式会社cheers(チアーズ)公式サイトはこちら