今後のプロジェクトも期待大

金の卵を産むニワトリをもって幸せなお金持ちになるためのオンライン講座、

いよいよGEC(ゴールデンエッグクラブ)の第一期生の募集が始まりましたね。

 

セールスレターを読みましたが、やっぱりとても魅力的ですごい内容になっています!

 

価格も「え~~~!!!???」というような価格になっていました。

 

将来の事も見据えて「金の卵を産むニワトリ」を持ちたい、

「幸せなお金持ち」になりたい、

そう思う人は残りわずかになっているので、急いで応募したほうがよさそうです。

 

 

 

不動産投資のように、なにかを学びたいと思ったときは、

その道のプロに学ぶのが1番です。

それが成功への近道です。

 

柳田厚志さんがいつもプロデュースしているのは、

その道の”プロ中のプロ”といえる人物です。

 

柳田厚志さんが、そうしたプロの方たちとプロデュースについて話していると、

突き詰めるとすべて「世のため、人のため」に考えられた商品であることなんだそうです。

 

世の中のニーズ、こんなものがあったらいいな、という思いから

たくさんの人が幸せになれるようなものを提供する柳田厚志さん。

 

柳田厚志さんのメルマガでちょっと触れていましたが、

現在はまだ非公開だけど水面下で着々と次のプロジェクトも動き出しているようです。

 

そのプロジェクトも、もちろん世のためになるようなもの、ということです。

 

どんなものになるのか全く想像もつきませんが、

次はどんなものとの出会いを与えてくれるのか

公開されるまでワクワクしますね。

 

人生は出逢い

柳田厚志さんが代表を務める株式会社cheers(チアーズ)の公式ホームページにある言葉。

「人生は出逢い」

私はこの言葉がとても好きです。

 

生まれてから死ぬまでの間、人は様々なモノや人に出会います。

 

そうはいっても地球上全ての人に出会うことはほとんど不可能で、

だからこそ、人生の中で出会えた人を大切にしたいと思うわけです。

 

人との出会いには、良いものもあれば悪いものもあると思います。

 

今回は、一生ものの出会いを見逃さないように、

どんな人が自分に必要かを考えてみたいと思います。

 

まずは、なんといっても、自分が悲しんだり苦しんだ時に寄り添ってくれる人。

それは家族だったり、友人だったり、先生だったり、会社の同僚だったりするかもしれません。

辛い状況にいる時に、寄り添い励ましてくれる人がいてくれるだけで大きな力となります。

 

次に、自分の欠点を指摘して注意してくれる人。

誰だって欠点をつつかれるのは嫌なものです。

でも、その嫌なことを、”あえてしてくれる”のは、自分を大切に思ってくれているからこそです。

どうでもいい人には何も言いません。

欠点をつつかれて怒るのではなく、冷静に受け止めるよう努力をするべきです。

 

そして、理想の人、ロールモデル。

誰かに憧れることは大きなエネルギーを生みます。

こうなりたいという目標が、いろいろな行動を起こさせます。

理想の人を見つけられたらとてもラッキーです。

 

 

人は一人では生きていけません。

いつも「誰か」と関わって生きています。

 

その「誰か」を、自分で選りすぐって、

”自分の人生をよりいいものへと導いてくれる人”

と末永くお付き合いできたらいいですね。

 

そして、自分自身が「誰か」にとってそうあるように、

辛い時に寄り添い、欠点を恐れず指摘し、

友好な人間関係を築いていきたいと思います。

 

「人生は出逢い」

 

いつも心を開いて出会いのチャンスを逃さないように。

 

サーフィン

先日、ディズニー映画の「リロ&スティッチ」を観ました。

知っている人がほとんどだと思いますが、

ハワイを舞台に、親のいない少女リロと凶暴なエイリアン(リロにスティッチと名付けられる)の出会いと交流を描いた大人気作品です。

「家族」について考えさせられ、

大人でもジーンとしたり楽しめる内容なので、観たことのない人はぜひご覧ください。

 

このリロ&スティッチですが、舞台がハワイということもあり、

サーフィンをしているところも出てきます。

 

サーフィンと言うと、つい柳田厚志さんが浮かんでしまう私。

 

私自身はサーフィンの経験は残念ながらありませんが、

マリンスポーツは好きなので興味を持ってはいます。

 

サーフィンの画像を見ていたりすると、自分も波に乗ってみたいという願望が出てきます。

 

出来ることならリロ&スティッチのようにハワイで波乗りしてみたいものです。

 

それを実現させるためには、

時間とお金

この2つがやっぱり必要になってきますね。

 

時間とお金に余裕を持たせることはなかなか難しいのが現状です。

 

ですが、一度きりの人生に後悔は極力減らしたいので、

必ずや実現をさせてみようと思います。

 

そんなことを考えた映画鑑賞でした。

募集が終了らしい

ここのところ紹介していた柳田厚志さんの新プロジェクト、

「私たちが●●をパートナーにして、

お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を学べるゴールデンエッグクラブですが、

そろそろ募集が終わってしまうそうです。

 

とっても大好評ということですが、

無料公開が終わるそうなので、今まで登録していなかったとしたら

これが最後のチャンスです。

 

柳田厚志さんのメルマガを購読すると登録できると思いますので、

急いだほうがいいですよ。

 

 

それにしても、今回のこのプロジェクトも開始早々大人気となっていますね。

これほどまでに人気になるというのは、

今現在お金のことで不安を抱えている人がそれだけ多いということだと思います。

私も含めてですが。

 

「今」を”ただ”暮らすだけなら、働いて得たお給料でやっていける、という人は

多いでしょう。

でも、きっと妥協しまくりの生活となっているはずです。

行きたいところへ行けず、

食べたいものを食べられず、

買いたいものを買えず、

そうやって我慢や妥協の上に今の生活が成り立っているとしたら、

将来のことやお金のことを不安に思って当然です。

そんな生活を「幸せ」と思える人は、よっぽど人間出来た人だと思ってしまいます。

 

人が「幸せ」と感じるには、間接的に「お金」が関わってくるのではないでしょうか。

 

もちろんお金が絡まないことだってあります。

愛する家族がそばにいること

充分に幸せを感じます。

でも、人間ってとっても欲深ですね。

愛する家族をもっと幸せにしたいと、どんどん欲が出てきてしまうんです。

 

おいしいものを食べさせてあげたい

欲しがっているものを買ってあげたい

行きたいところへ連れて行ってあげたい

 

理想はどんどん膨らみますが、

いかんせん現実との間にギャップがありすぎるのです。

 

「お金の不安なく、幸せに暮らしたい」

 

柳田厚志さんは、こうした切実な思いを汲み取り、

実際にお金の不安なく幸せに暮らしている人とこちら側を

橋渡しして出会う機会を与えてくれました。

 

さすが敏腕プロデューサーですね。

世の中のニーズを誰よりも理解しているからこそです。

 

柳田厚志さんのように、

「今何が求められているのか」

に対して、的確に返すことが出来たなら、

人間関係でも

仕事でも

成功していけるはずです。

 

100%で返すことは出来なくても、

常に「何が求められているのか」と

思いを巡らせていたいと思います。

 

オーストラリアを思い出す

最近、久しぶりに友人と会う機会がありました。

その友人とは学生の頃に一緒にオーストラリアへ行ったことがあります。

以前も書いたことがありますが、東海岸の「ゴールドコースト」という街です。

 

そこはいつも空が高く、青く、ゆったりとした時間が流れていました。

勉強のための滞在でしたが、

毎日がとても刺激的で、ワクワクしていたことを思い出しました。

 

たまに忙しい毎日の中で

楽しかった思い出や

印象に残っていること

自分の中にプラスのイメージで残っているようなことを

思い出すのは良いかもしれません。

 

そのプラスのイメージが今に伝染して、

なんだかいつもよりやる気が増すような気がするのです。

 

いつも誰かと話すと、

「もっと勉強しておけばよかった」

という思いが沸き起こります。

 

勉強、といっても国語とか算数とかの話ではなくて、

スキルを身に付ける、といったほうがしっくりくるようなものです。

 

今日知り合った人にはこんなスキルがあった

そういう気付きがとても多いのです。

 

若い頃はどちらかと言えばそこまで積極的に周囲に目を向けていませんでした。

 

それは今になってとても悔やまれます。

 

ですが、まだまだ人生はこれから。

 

自分次第でいかようにも変えていける。

 

過去の後悔は未来の課題です。

 

 

たまにオーストラリアにいた頃を思い出しながら

柳田厚志さんが教えてくれるライフスキルを身に付けて

少しでもいい人生を歩んでいけたらいいなと思います。

 

幸せな人生を送るためのライフスキル。

どうして学校では教えてくれないんでしょうかね。

残念です。

 

こうして学べる場所があることに感謝。

 

お金のこと

あなたは「お金」好きですか?

自信を持って声を大にして「YES!!」と答えられるあなたはかっこいいです。

たぶんお金が嫌いな人はいないと思います。

もらえるものならいくらでも欲しい、そんな風に思っている人はきっと多いでしょう。

 

でも、あまりお金のことについて話題になることはないのではないでしょうか?

と言うよりも、どこか避けている部分があると思います。

 

例えば、年収いくらですか?とか、ボーナスいくらですか?とか、

○○円のものを買いました、とか、

明言を避けていたり、聞かれたとしても正直に事実を答えることは少ないと思います。

 

それは、日本人独特の感性なのかもしれません。

そんな、お金に対してのどちらかと言えばマイナスな捉え方から、

どうやってお金を稼ぐか、とか、お金を増やす方法などを

きちんと学ぶ機会がほとんどないまま大人になってしまいます。

大人になってみて、いざお金を増やしたいと思っても、

実際にどんなことをしたらいいのか分からなくて途方に暮れてしまうんですね。

 

「お金」って何だろう。

深く考えてみると、知らないことだらけだったりします。

なのに、深く考えること自体しないまま過ごしてしまっていませんか?

 

実際、私も「お金」って何かよく仕組みを理解していないです。

そんな現状すらきちんと把握していなかったです。

 

ではなぜそんな風に考えるに至ったかと言うと、

柳田厚志さんが新たに始めたプロジェクトがきっかけだったりします。

 

「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんが「お金」についての

今まで誰も教えてくれなかったことを分かりやすくレクチャーしてくれる

『GEC=ゴールデンエッグクラブ』

このメルマガを購読し始めて、「お金」のことを知らない自分自身に気づきました。

 

漠然と、経済的に豊かになりたいと思っていても、

「お金」のことをきちんと知っていなくては元も子もありません。

でも、お金持ちの人でも幸せに暮らしているとは限らない。

菅井さんみたいな「幸せなお金持ち」になるためには

どうしたらいいのだろう?

 

きっと誰でもお金が好きだし、幸せになりたいと思っているはずです。

みんなが「幸せなお金持ち」になるために、

柳田厚志さん自信の新プロジェクトで、

学校では教わらないけれど、幸せな人生のために必要なライフスキルを

教わってみてはどうでしょうか。

 

柳田厚志さん、ガチの新プロジェクト始動!

早いものでもう季節は春を迎えようとしていますね。

春と言えば新学期に、新生活というように「新しい」なにかの始まりの季節です。

「新しい」ことに挑戦するにもピッタリのタイミングだと思います。

 

まさしくそんなタイミングで、柳田厚志さんが新しいプロジェクトを始めることが分かりました。

「学校では教えてくれない」ような、だけど「幸せな人生にするために必要なライフスキル」を伝授する

数々の教育コンテンツをプロデュースしてきた柳田厚志さんですが、

今回は

「日本人が●●をパートナーにして、お金の不安なく幸せな人生を歩む方法」

を伝授してくれるそうです。

それも「無料」で。

 

理想のライフスタイルを送りたい人が、おそらく共通でもっている不安要素、

それは「お金」ですよね。

今回のプロジェクトは、そんなお金の不安がなくなるものだそうです。

 

このプロジェクトは、柳田厚志さんがフォレスト出版と一緒に創った

「ハナサカス」というプロデュースカンパニーの第一弾プロジェクトだそうです。

 

柳田厚志さんのどんどん新しい事に取り組んでいくそのパワー、本当に尊敬します。

 

第一弾の講師は、元三井住友銀行の支店長で、現在は実業家として不動産賃貸経営で

年間7000万円の不動産収入があり、さらには高級住宅街で知られる田園調布に

カフェを持つ「幸せなお金持ち」の菅井敏之さんだそうです。

菅井さんは本も出版されていて、累計50万部を突破しているそうです。

著書のタイトルにも入っているのですが、

「金の卵を産むニワトリ」

つまり、毎月毎月新しいお金を運んでくれる「仕組み」を持つ方法

それを今回のプロジェクトで伝授していただけるということです。

さらに、プロジェクトに参加すると、菅井さんの著書の一部も無料で見ることが出来るそうです。

 

情報としてとても興味深く、きっとタメになる内容だと期待が膨らみます。

現在このプロジェクトへの参加を募集している様なので、

なにか始めてみたいな、と思っている人や

お金の心配がある人など、一緒に参加してみましょう。

無料だし、気軽に学べるいい機会です。

 

セミナーもあるようなので、興味のある人はそちらも参加すると

人生が変わるきっかけになると思います。

 

花粉で憂鬱になる季節に舞い込んだ、ワクワクするニュースでした。